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今まで生きてきた中でいちばん嬉しかったこと。悲しかったこと。楽しかったこと。などなど。
もし聞かれたらあなたは何と答えますか?
嬉しかったことも、悲しかったことも、悔しかったことも、順位をつけるのって難しくないですか?
順位をつけるよりも、嬉しいことがあれば精一杯喜び、悲しいことがあれば精一杯泣き、楽しいことがあれば精一杯笑う。
そんな生き方でもいいんぢゃないかと思うんです。
あのとき喜んだのは、そのとき嬉しかったから。
あのとき泣いたのは、そのとき悲しかったから。
あのとき笑ったのは、そのとき楽しかったから。
「録音した自分の声を聞いたときのショックは人生の中でいちばんやなぁ。」
それはよくわかる。
ビールしか飲まない(飲めない?)先輩がいます。よく一緒に飲みにいくのですが。
お店に入って席についたら店員さんがまず飲み物の注文を取りにきますよね。
そのときいつもメニューを見て、
「とりあえずビール。」
と。
ネタなのか、マジなのか。何がとりあえずなのか。
こっちが妙に気を使ってとりあえずスルーしてるんですが。つっこむ気にならないとも云いますが。
そんなおバカな先輩が先日、痛風におなりになりました。
医者から禁ビールの宣告。お酒が好きだけどビールしか飲まない(飲めない?)先輩にとってはまさに死の宣告。
それでも飲みいくと言えば顔を出す先輩。
店員さんが飲み物の注文を取りにきます。
いつもどおりメニューを見て、
「とりあえず、水。」
そんな泣きそうな顔するなら来なきゃいいのに。
スキマスイッチの新曲、声がちょっと違わね?
***
今日、ふとある曲を思い出したらエンドレスで頭の中で流れてました。
今から15年くらい前だと思いますが、熊谷幸子の『君と約束した場所』という曲。
サビが、
探しにいこう 今すぐ見つけにいこう あの夢の続き
迷わないで 君と約束したあの場所まで (←ちょっと曖昧)
こんな感じだったと思いますが歌詞がイマイチ思い出せません…。
こんなときは、そう、インターネット。教えてgoogle先生!!
見つかりません。
が、1993年の曲ってことはわかりました。14年前です。
14年という数字は好きだった曲の詞も忘れさせてしまうんですね。シングル持ってたんだけどなぁ…。
誰か覚えてませんか?
今日6/22は小学生のときに好きだった女の子の誕生日。
小便小僧って、よくよく考えるととんでもないことしてやがる。
公衆の面前で気持ちよく出してやがる。
なのに何故か世界中にあって、あんまり苦情とか聞かないような気がします。
苦情好きの誰かが「こどもに悪影響だから撤去しろ!!」って言うてもおかしくないのに。
やっぱり、あんまり聞かないような気がしまう。
それは小僧だから?
よく目にする小便小僧は小さい男の子です。5・6歳くらいでしょうか。
ぢゃあ。
もしこれが、小便野郎だったら。
もしくわ。
もしこれが、小便娘だったら。
はたまた。
もしこれが、小便爺さんだったら。
Aチームっぽかったり、ウォウォウォウォウ唄って踊ってたり、花咲かせたり。
それはそれで楽しそうやん。
でも、やっぱりダメ。きっとダメ。きっとカットされる。
ボクはまだ大丈夫。ギリギリセーフ。
ちょっと気になるこの記事。いや、ちょっとどころかかなり興味深々。
お酒は好きだけど二日酔いは嫌いです。当たり前です。
お酒を飲みに行くとついつい飲みすぎてしまうんですよね。だって楽しくなるんだもん。飲んでるときは次の日のことなんて考えないですからね。
で、次の日後悔するもアフター・ザ・フェスティバル。
そういえば若いときはめったに二日酔いなんてしなかったなぁ…。
同じように飲んでるんですけど、歳とともにアルコール処理能力が低下しているんですね。
昔:飲みすぎる → 吐く → 次の日元気
今:飲みすぎる → 吐かない → 次の日死亡
〝儚い〟って変換されて、
ちょっと凹みつつ、
妙に納得。