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夢の中で、自分が夢の中の世界にいるってことに気付くことってありませんか?寝てるんだか起きてるだかわかりませんが。
そんなとき、夢の中の自分が思うんですよ。
どうせ夢の世界なんだからメチャクチャなことしてしまえ!って。
現実の世界ではできないことをしてやれ!って。
ムカツク上司を殴ってやれ!って。
思いっきり左ストレートを奴の顔めがけて突き出して、奴が吹っ飛ぶ、、、
寝てるはずの身体も一緒に動くんですね。
突き出した拳はベッドの隣にある机の角にクリーンヒット。
一気に目が覚め、左手には激痛。そして涙目。
夢の中でも悪いことはできないもんですね。
あ~隣に机さえなければ~~~~。
先日、数名で飲んでるときに知人が仕事で北京に行くという話をしました。
まぁ、この数名ってのは、住んでるとこも、仕事も、年齢も、性別も、性格もバラバラな集まりまんですが、
「お土産買ってこよか?何がいい?」
「「「「ダンボール肉まん!!」」」」
しょうもないことだけ一致団結するんだよね~。
あなたの気持ちなら心を閉ざさないで 必ず叶うはずさ 無邪気な僕のmy girl
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先輩と外で昼食をとった後、先輩が缶コーヒーを買いたいと言うのでコンビニに寄りました。
コンビニのコーヒーコーナーへ行くと、ずらーーーっと缶コーヒーが並んでます。
サントリー、ジョージア、ダイドー、キリン、ポッカ、アサヒ…
冷蔵庫一面に広がる缶コーヒーの世界。
その前で悩む先輩。
違いのわからない男として名を馳せるボクとしては、ブラックとそれ以外の違いくらいしかわかりません。どれも同じぢゃないの?と思うわけです。
「違うよ。ぜんぜん違うよ。竜雷太と峰竜太くらい違うよ。」
やっぱ、似てんぢゃん。